ドイツのシロナ社製「オーソフォスXG 3D」という最新歯科用CTを導入しました。シロナ社のCTは、低被ばく(通常の1/30)で3次元撮影が可能なのが特徴です。

インプラントをはじめとして、親知らずなどの埋伏歯、根尖病巣、歯周病、顎関節症、歯列矯正や腫瘍などの診断で、正確な治療計画を立てることができるようになりました。