65歳以上の10人にひとりが認知症と言われています。

横浜市では、認知症サポーターを育成し、認知症対策を進めています。都筑区でも様々な取組が行われています。

最近の研究では、口腔の健康状態が認知機能に影響を及ぼすことがわかってきました。そこで、都筑区が開催する「認知症ミニフォーラム」で当医院の堀元が講演を行うこととなりました。

ご興味のある方は、都筑区高齢支援担当 (949-2304)までお問い合わせください。