堀元歯科医院は都筑区港北ニュータウンの
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コラム一覧 COLUMN

目立たず快適な入れ歯 ノンクラスプデンチャー(ノンクラスプ義歯)

□ ノンクラスプデンチャーとは ノンクラスプデンチャーは、一般的な部分入れ歯で見られる金属のバネを使用せず、弾力性のあるプラスチックを用いて歯ぐきにフィットするように作られた入れ歯です。 金属のバネを使用しないため、見た目が美しいだけでなく、痛くなりにくく、噛みやすいのが特徴です。 また、従来の入れ歯では、金属のバネを歯に引っかけて固定するため …

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インプラント セレックガイド

理想的な噛み合わせの位置に、より安全に確実にインプラントを埋入するため、当院では「セレックガイド」を導入しています。 これまで、インプラントの埋入には「噛み合わせの関係」と「顎の骨の状態」を考慮して埋入する位置を決めていました。 そこには、術者の経験値に左右されることがありましたが、当院でのCTと口腔内スキャナーを使用する事で、低侵襲でより安全におこ …

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おとなの歯並び「歯列矯正」インビザライン

「矯正歯科・審美歯科・ホワイトニング・予防歯科・口腔外科をワンストップで」 従来の矯正治療で一般的なのは、歯の表面に付けたブラケットにワイヤーを通して固定する治療法。 矯正装置が目立つため敬遠する方もおられましたが、現在では矯正装置の種類が増え、症状や患者様のご希望に沿った装置で治療することが可能です。 その中の一つ「インビザライン」は、薄くて透明 …

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最短1日のセラミック治療(セレック治療)

    当院では、コンピューターによってセラミックの詰め物、かぶせ物を設計・製作するセレックシステムを導入しています。 セレックは、シロナ社が開発した、歯の修復物を設計・製作する院内完結のシステムです。「セラミック修復」を意味する「Ceramic Reconstruction」からその名前が採られています。セレックで …

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歯ぐきのメラニン色素・ガムピーリング

当院の審美歯科のメニュー「歯ぐきのピーリング」についてご紹介します。 メラニン色素沈着で黒ずんでしまった歯ぐきに薬剤を塗ることで、きれいなピンク色の歯肉に回復することを、「ガムピーリング」といいます。 当院では、フェノールとアルコールを用いた方法を取り入れています。 この方法が開発されてから70年ほど経過して安全性が高い処置といえます。 …

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乳歯の反対咬合(受け口)の「早期治療」

こどもの(2~6歳)の反対咬合(受け口)は、「治療はしないで 永久歯に生え変わるまで様子をみましょう。」とする場合があります。 その理由は 永久歯が生える時に、自然に治ることもあるからという理由もありますが、自然治癒率は7%と言われています。 そのため多くの方が、成長が進むと上あごの成長発育は阻害され、下あごの成長が助長されることで、骨格(顎関係)の …

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こどもの歯並び「小児矯正」

小学生以下の子どもたちに多く見られる口呼吸や舌の位置の異常、飲み込み方の異常は、生えかわりの歯ならびに悪い影響を与え、歯列の乱れの原因になります。 そこで口の周りの筋肉の状態を改善させるマウスピースの装着やアクティビティ(筋機能訓練)に加え、顎顔面矯正を併用することで、子ども自身に正しい呼吸法や舌の位置、飲み込み方などを意識させる(教育する)ことで、歯ならびや …

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診断学の雑誌編集委員

堀元が編集委員を担当した『口腔内の病変・異常に気づく観察眼を養おう』が、デンタルダイヤモンド社から以前発刊されています。発刊から月日がたっていますが、評判がいいと出版社の方から聞きました。 歯科衛生士は患者さんのちょっとした変化に気づくことができる立場にあり、そうした変化を発見・報告することは、歯科衛生士の大切な役割の一つです。こうした役割を果たすためには、患 …

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インプラント(光機能化インプラント)

インプラントのチタン表面は、加工してからすぐ(新鮮)の状態では非常に高い骨結合能を有していますが、その骨結合能は時間経過に伴って減少することがわかってきました。 2009年にアメリカ、 UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)小川隆広教授がチタンの老化現象の回復方法として発見したのが、「光機能化技術」です。 光機能化技術とは、紫外線領域内の特定波 …

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経営者は歯が命

昔「芸能人は歯が命」といった歯みがきのCMがありました。 院長の高校の先輩でもある、ソフトバンク孫正義会長は、長年3か月に1回歯科検診を受けているそうです。 その理由として、米国などではお口の状況が健康のバロメーターと考えられていて、予防医療の観点からだそうです。 また、高校の後輩でもあるホリエモンも、お口のケアの重要性をYoutubeチャンネ …

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