歯科医療の大きな役割は、「食育・食支援」と考えています。

子どもたちの歯並びや口腔機能発達は、離乳食から幼児食の食べ方が影響すると考えられています。また、口腔機能低下に伴う飲み込みの障害への嚥下(えんげ)食など栄養管理について「歯科医師」と「管理栄養士」との連携が重要と考えています。

そこで当医院では管理栄養士が、
お子様の発達に合わせた、離乳食や幼児食の内容と食べ方について
食事指導をおこなっています。
「横浜市個別委託乳幼児健康診査」を受診され際にも、ご希望があれば健康診査の中でおこなうことも可能です。

 

全国的にもまだまだ始まったばかりの取組ですが、無料個別相談をはじめましたので、お気軽にご相談下さい。